- シラタキをカラフルにする(ゆでタマゴも出来る)
- 赤色−そら豆と一緒に3分ゆで、ざるに揚げしばらく置くと赤くなる
- 黄色−タマネギと一緒にゆでると黄色
- 桃色−里芋と一緒にゆでるとピンク
- 緑色−ゴボウと一緒にゆでると緑になる
ゆでタマゴを同じように、殻をむいてゆでても出来る。
- 野菜・果物の変色防止
ゴボウ,レンコン、リンゴの皮を剥いた物を酢水に漬けると色が黒くならない
- オカユを一人前のみ
炊飯器に大きめの湯飲みに米と4倍の水をいれ、普通にご飯と一緒にたく
- オニギリを簡単に
ジャムの空き瓶にふりかけを入れ、ご飯を入れ、蓋をしシェイクするように振る。しっかりしたオニギリが出来ます。ご飯を入れすぎると、ビンから出ないこともあります
- やわらかい豚カツの作り方
肉たたきで薄くなるくらい叩く。お年寄りや小さな子供にいいです
- 缶詰の蓋を中に落とさないで開けるコツ
缶切りを差込み、いったん離し、5ミリぐらい離れた所から切っていくと蓋が上がっていく。最初に開けた穴(小さめに)に、缶切りを差込んで蓋を開ける
- 自家製のバター
生クリームをペットボトルに入れ、しっかり蓋をする。3分間振る。バシャバシャ音がしてきたらバターの出来上がり。白い液体(薄い牛乳)を流してから、ペットボトルを切り開き中のバターを取り出し塩をかけると出来上がり。パンに塗って食べてみて
- アイスコーヒーを早く作る
ペットボトルに水250ミリリットル入れコーヒーの粉をスプーン3杯、スティック砂糖3袋、ミルク2つ、炭酸飲料50ミリリットルを入れ蓋をして混ぜる。砂糖が綺麗に溶ける
- コーヒーのミルクを開ける時中身を飛び散らさない方法
ミルクの三角部分(プラスチック)を取り外し、それでミルクのふた部分に穴を開ける
- 紅茶のティーバックがたれない
ティーバックをひきあげる時、紅茶の表面に2,3秒つけてからひき上げる。お玉でも同様にするとポタポタと垂れずによそえます
- ロックアイスの作り方
牛乳パックに水を入れ凍ったら牛乳パックを破り中の氷を出しピックで割る。要するに不要な物を利用する
- 氷を簡単に小さくする
小さな氷が必要な時、氷を手の平に置き、スプーンの底をスナップをきかせコツンと叩くだけで小さく砕ける
- トマトの皮を剥く
- ヘタを下にし、丸いお箸で表面を上下にこすり一周する。上の中芯に穴をあけ、トマトを両手で持ち、上から引っ張る感じでペロッと剥く
- トマトを冷凍庫に一晩いれ凍らし流水にあてる
- 普通のドレッシングをノンオイルにする
ドレッシングをプラスティックのコップに入れ凍らすと上部(脂)が凍り、コップを指で押すと白い部分がポロッと取れる。下の部分がノンオイルで自然解凍させると出来上がり。脂は料理等でも使えます
- 普通のバターを無塩に変身させる
使う分だけ透明のコップに入れレンジで1分暖め、取り出し1分放置します。コップの中で黄色い部分と白い部分に別れます。上の黄色い部分が無塩バターです。下の白い部分が塩と水で、無塩バターはケーキに、下は、炒め物等の料理に塩として使えます
- 食パンのカビを防ぐには
グラス少々のウイスキー等を密閉容器に一緒に入れる。長くて2ヶ月もちますがパンはカチカチです。アルコール度35%以上ならOK。お餅もOK
- マッシュポテトを簡単に
皮ごとボイルしたジャガイモをタマネギ等のネットに入れ、しぼりだすと皮はネットの中に残り、中身が出る。ゆでタマゴも出来ます
- 吹きこぼれ防止
里芋を煮る時鍋に調味料等と里芋を入れ、火をつける前にさつまいもの切れ端を入れるだけで吹きこぼれない、里芋の煮える15分間吹きぼれない
- フライドポテトを揚げるには、冷凍のままで揚げると、カラッと揚がります
- 柑橘系の皮を剥く
火を止めた熱湯に5分入れて、冷やすと白い皮が残らず、綺麗に剥ける。熱湯に5分程度だと味も栄養も変わりないそうだ。これはペクチンという接着剤の役割をする物が熱により溶け、白い皮が簡単に取れるようになるらしい
- 麺類をゆでる時は鍋の中に新品の灰皿を入れると噴きこぼれない
- 麺類をゆでる時はフッ素加工したフライパンでゆでると噴きこぼれない
- スイカを氷で冷やすには
洗濯機を利用すると10時間は保冷します
- タマネギを切って目が痛いとき
- 冷凍庫の中に顔を入れまばたきします。冷凍庫の温度は−18℃ですから一瞬で目を冷やして痛みを止める
- まな板の両端に火のついたロウソクを置き、タマネギを切る。(炎の方にガスが吸引される為)
- 銀杏の薄皮を簡単に剥く
銀杏を生のまま割る。お皿に入れサラダ油をひたひたぐらい入れ、小皿に取り出し銀杏がまんべんなく油がついているか確認し、レンジで1分加熱する。冷めたら皮を剥く。つるっと剥けます
- 大根おろし等に酢を少し入れるとビタミンCが破壊されない
- 野菜の入った袋のテープを簡単に取る
袋の口を広げ、ハサミを3センチぐらい差し込みゆっくり広げる。簡単に袋が開く
- サランラップの切れ目を探す
セロテープで、ロールの周りを貼ったり剥がしたりを繰り返します。暖めたり、冷蔵庫で冷やしたりすると、切れ目をすぐに見つけることが出来ます。濡れた手で、探すと切れ目の部分がすぐにわかります
- サンドイッチを切る
お皿の上に縫い糸を一本置きその上にサンドイッチを置き、糸の両端を持ちクロスさせ引っ張ると綺麗に切れる。ハンバーガーやホットドッグでもOK
- カステラを綺麗に切るには
箱を開けたら裏側の紙をはがし、底の面から切っていくと綺麗に出来る
- 醤油差しから液だれを止める
臭いのないリップクリームを醤油差しの口の部分にぬる。(このとき口部分は綺麗に拭く)どんな醤油差しでも大丈夫。3〜4日保つ
- カレーをよそう時、外にたらさない方法(応用法多し)
お玉にカレーをつぎ、一端お玉を持ち上げもう一度お玉をカレーにつける。ゆっくり持ち上げお皿によそう。一度ポタっと落ちるが二度目はなかなか落ちない
- 肉マンやアンマンの敷き紙を綺麗に取る
蒸かす前に敷き紙を一度取り、もう一度張り付けてから蒸かすと綺麗にはがせる。ラップでくるんで電子レンジでチンしてもOK
- 餃子の皮と皮を綺麗にはがす方法
霧吹きに好みの分量で醤油と酢を入れ、くっついたぎょうざにシュシュと振りかけるだけで綺麗にはがせます。ラー油が欲しい人は後でつけて下さい
- ソーセージが剥きにくい時
爪楊枝で筋のない端を突き刺す。上下に動かし切れ目を入れる。くるっと反対側にめくり筋にそって引っ張るとよい
- 焼いた餃子を取る
水に濡した布巾の上にフライパンに乗せてから取ると簡単に取れる。フライパンは熱を加えると膨張、冷やすと縮む、反るという性質がある
- ニンニクの薄皮が一瞬で剥け臭いが手につかない
ゴム手袋をはめ、にんにくを両手の親指と人差し指を使い左右交互にひねってかわを剥く
- バナナを長持ちさせる方法
一本ずつ、ポリ袋に入れて口を縛り、冷蔵庫の野菜室で保存する
- ハムをパックからちぎれず綺麗に取り出す
アイスの蓋を用意する。蓋のふちを取り、丸部分を使う。ハムのパックを途中まで開け、蓋を白い部分を上にしハムの間にはさみ引っ張る。ハムが蓋にくっついて1枚ずつ取り出せる。ハムが残ったら、蓋をハムにのせパックを元のように戻し冷蔵庫へ。ハムが固くなりません
- マヨネーズを最後まで使い切る
ストッキングの中にマヨネーズをひっくり返して入れ、ブンブン振り回す。豪快に!
- ワサビの辛さを直す
ツーンときたらすぐ鼻から息をし口からはく。又は食べた後コーラを飲む
- 煮物に酢を少し入れると甘みが増す
- 煮物の煮え具合が一目でわかる
煮物の上にマッチの火をかざす。煮えていない間は消えるが、ちょうど良くなると消えなくなる。素材からでる水蒸気の影響らしい
- 味噌を袋に残さず綺麗に容器に移し替える
味噌を1日以上冷凍し、ハサミで袋を切り開くと綺麗に取れる。カチカチに凍っていないので、曲げることが出来、容器に入れやすい
- カニの身を簡単に取る
腱(けん)を抜き、両端を約1センチハサミで切り落としてからすりこぎ等を押しながら転がす。すると身が出てくる。どんなカニでもOK!
- 簡単イワシの三枚おろし
梱包用の固いひも(黄色・青が多い)を洗って、直径3センチ位の輪にし、イワシの身の表面を頭からしっぽに向けてこさぐように削く。表と裏同様に
- 魚を焼く時,皮に酢を塗って焼くと身が網にくっつかない
- 魚を煮る時、酢を少し入れると骨まで柔らかくなる
- 魚を煮る時,酢を少し入れると形が崩れない
- 魚の骨を綺麗に取る
魚のシッポを取ってから焼き、頭の付け根の背骨に当たる所をゆっくり引っ張れば簡単に骨が抜ける。鮎の骨抜きの要領でね。ヤットコ、ラジオペンチ(先が細い方がやりやすい。)
- ハマグリの焼き方
焼く前に蛤の蝶番を切り落とし、両面から焼く。8分待って出来上がり。貝類を焼く時は、上から熱するとよい。ガスレンジの魚焼きグリルで焼く。バーベキューの場合、網の上に炭を置いて下にハマグリを並べ、焼くと良い
- 貝の身を綺麗に取る
煮る時に、生米を2〜3粒入れて煮ると綺麗に貝柱が取ます
- ワインのコルクを失敗せず抜く
少し厚めのタオルを用意し、三回折り畳む。固い壁にタオルをあてワインの底を叩きつける。徐々にコルクが抜けてきます
- 缶ビールや缶ジュースを冷やす方法
塩を大さじ2杯氷の上にかけ、ひもで30秒間缶を回転させる
- 缶ビールを10分で冷やす
オシボリをあらかじめ凍らせておいて、缶ビールに巻き、それを扇風機に10分ほどあてる。ジュースでも出来ます
- リンゴジュースを
リンゴを冷凍庫に入れ凍らし、5時間してからて解凍すると、手でつぶせるぐらいになる。手でも良いが、ティーサーバーで絞ると簡単です。他の果物や野菜も出来ます
- 1個のタマゴから2個の目玉焼きを
生タマゴを凍らす。(大体6時間で凍ります)ひびが出来た所から半分に輪切りし、フライパンの上に置き、1時間待つ。殻を取り焼く。これ以外にも、凍らしたタマゴを4等分し殻を取ってから、フライパンで焼く方法もあります。これだとお弁当にも最適です
- 鍋を使わずゆでタマゴを作る
- 新聞紙を一枚広げて水に濡らす。
- 真ん中に生タマゴを入れ半分に折る
- 新聞の上の方からくるくると巻いて折っていく。この時、丁寧にぴったりとタマゴを巻くことが大切。新聞の間に空気が入ると失敗する。上から巻けたら残りの横も折って四角くする
- それを良く焼けた炭の中に13分入れる
- 最後にタマゴを取り出し水に入れ、冷まして出来上がり
- タマゴの黄身と白身を簡単に分ける
シングルCDのケースの下部分(網部分)を切り取って使う。大きめのコップの上に網を乗せ、その上でタマゴを割って乗せると黄身は残り白身が下へ落ちる。でもこれは1回しか出来ない。タマゴを多量にしたい時は、網を4つくっつけてするとよい。1度すると網に白身がつき、2回目は白身が下へ落ちない
- タマゴをゆでる時、酢を少し入れると形が崩れない
- タマゴを床に落としたら
少し多めの塩を振りかけて5〜10分程度放置します。塩にはタマゴを凝固する作用があり、タマゴはサラサラになりますので、後はホウキ等で掃けばOK
- タマゴを片手で割る方法
- ボールの角で、側面をカチンとひびを入れくるりとタマゴを回し反対側を割る
- タマゴのとがっている方を上にして、親指と薬指ではさんで持つ。平らな所にぶつけヒビを入れると簡単に片手で割れます。ヒビを入れたら、親指と薬指で力を入れる
- ゆでタマゴの黄身を真ん中にするには
冷蔵庫に入れてた底を上にして、おちょこに入れ普通にゆでる
- ゆでタマゴを4個いっぺんに剥く
密閉容器に水1/3とゆでタマゴ4個を入れ蓋をし、10秒間振ると簡単に剥ける
- ゆでタマゴのゆでる時間をはぶく
綺麗に洗ったタマゴを炊飯器に入れご飯と一緒に炊く。この時タマゴはとがった方を下にして真ん中に置く
- ゆでタマゴを早く剥くには
- ゆでタマゴの頭とお尻部分の殻(薄皮も)を剥き、上から強く息で吹く
- ゆでタマゴの頭とお尻部分の殻(薄皮も)を剥き、とがった方を蛇口につけ水を流す。水圧でタマゴが押し出される
- ハート型のゆでタマゴを
タマゴを普通に13分間ゆでます。さっと水に入れてから熱いうちに皮を剥きそれを型にゆっくりと押し込み水に3分間浸けて型から抜きます。これは、温度によって変わるタマゴの性質をうまく利用したものです
- 恐竜のタマゴを
タマネギの皮を水に浸す。生タマゴにこの皮をぺたぺた貼り、アルミホイルで包み水から13分ゆでる。ゆでタマゴの殻が恐竜のようになる
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